大阪で少林寺拳法 〜 金剛禅総本山少林寺 大阪高槻道院

少林寺拳法紹介支部の案内練習内容見学・入門案内よくある質問
◇このコンテンツは少林寺拳法グループ関連団体についてのコンテンツです

■修練レポ■ 2017年6月度 少林寺拳法教室お疲れ様!

2017年6月度少林寺拳法教室1 2017年6月度少林寺拳法教室2 2017年6月度少林寺拳法教室3
2017年6月度少林寺拳法教室4 2017年6月度少林寺拳法教室5 2017年6月度少林寺拳法教室6

 

最近、朝晩が涼しいですねぇ。涼しいというか、寒いというか( ̄▽ ̄;)

昨日はそんな6月とは思えない涼しい中、毎月恒例の高槻市少林寺拳法連盟が主催する少林寺拳法教室が開催されました(=゚ω゚)ノ

 

昨日の担当道院は大阪高槻道院と言う事で、少年と一般の拳士全員に参加の声かけをして、大人と子供が交じっての修練となりました(^^)

今回のテーマは「下がらない、怖がらない」ということで、法形修練とはまた違った、どちらかと言えば乱捕り(運用法)の修練に近い内容でしたが、少年部の子達もそこそこすぐに対応することが出来ていたので、ずいぶん距離の近い突きにも慣れてきたなぁと関心しました(・・)(。。)

 

少林寺拳法の修練は、基本・法形・演武・乱捕りの四つを偏ることなく修練することが大切なんですが、こないだまでは延々と二ヶ月大会に向けての修練(演武)ばっかりやっていたので、そろそろ基本に立ち返って、基本から使える技術へとステップアップしていかなきゃいけないなぁと思っていました。

 

演武の修練は、相手と息を合わせる(調和する)ということが最重要課題となるので、どこか演武に「武的要素」が欠けるところがあるんですよね。

本来は演武にも当然武的要素を持って取り組まなきゃいけないんですが、何せあらかじめ攻防の中身を取り決めした上で修練を行うので、武的要素と言われても、構成そのものがあんまり武的ではない(初めから攻者がやられやすい体勢になりがち)事も多々あるので、なかなか難しい面はあります(-ω-;)

その点乱捕りの修練は、運用法のように攻守の取り決めや、攻撃手段の取り決めをする場合もありますが、まぁ自由に攻防を行う自由乱捕りもあるので、かなり武的要素の方が強い修練だったりします。

こう考えると、演武と乱捕りは両軸でしっかりとやって、どこまでが演武でどこからが乱捕りなのか、演武と乱捕りはどんな風に違うのか、と言うことを実際の修練を通じて、体感しながら日頃の修練に取り組んでいけば、最終的には自分は「どっちがやりやすい(好んでいるか)」という、自分の特性を知ることにもなりますし、特性を知ってそれを伸ばしていけば、自信にもつながりますよね(^o^)

 

少林寺拳法の修練は、どの修練体系を好んで行うにしても、最終的には自分に自信を持ち、他人のことを思いやれる優しさを持つことが出来れば全く問題ないので、自分の体格や性格、年齢に応じて、基本・法形・演武・乱捕りを偏ることなく修練して、自分の得意分野を見つけていってもらえればと思います(-人-)合掌

 

全くの余談、というか雑談になるんですが、少林寺拳法教室が終わってから家に帰ったら、出かける前にちょっち叱られた娘(ゲームしたいから教室行かないと言ったので、スーパーカミナリ落として、そのままほっといて出てきました(-ω-;))が、妙なハイテンションで出迎えてくれたんですよ。

さすがにあんだけ怒られてほっとかれたのはそこそここたえたみたいで、僕が教室に行っている間ゲームはせずに、命じられた書き取りプリント五枚をちゃんとやって、とにかく待ってたんですね。

で、帰ってくるやいなや、カラオケしたい!とやたらと絡んでくるんで、Wii Uのカラオケチケットを買って、急遽おうちカラオケーモードに。

 

カラオケ自体久しぶりではあったんですが、そもそも新曲を全く聴いていないので、最近覚えた新曲はお母さんと一緒で流れる子供の歌だったり、娘が延々と流しているAmazonプライムのアニメのOPとかEDばっか( ̄▽ ̄;)

覚えている曲と言えば、大学在学中のいわゆる小室全盛時代なわけで、自分の中ではそこまで古くないつもりでも、世間一般的には懐メロオンパレード( ̄▽ ̄;)

 

おうちカラオケとなると時間無制限状態でやれるので、歌う曲がなくなってきたら、懐かしのアニソンとか、まぁオタ丸出しな曲を歌ったりもするんですが、そんなかでゴダイゴのガンダーラを歌ったときに、今まで気にしてなかった歌詞に、あー結構含蓄ある歌詞だなぁと(・・)(。。)

少林寺拳法(金剛禅)の中で原始仏教を取り扱うだけに、ガンダーラで歌われている歌詞の中身が、いわゆる西遊記の玄奘三蔵の目的(天竺へ向かい、本当の仏教を手に入れる事)とちゃんと合致しているのも興味深いし、歌詞の中にある「愛の国 ガンダーラ」とか「生きることの 苦しみさえ 消えるというよ」というフレーズも、仏教の本来の意味や目的をちゃんと捉えているんですよね。

普通の人にはどうでもいい内容ではあるんですが、個人的になんとなく、いいなぁと思ったので書いてみました(-人-)合掌

 

(北野)

2017年6月12日 14:06 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 第36回高槻市民少林寺拳法大会お疲れ様!

第36回高槻市民少林寺拳法大1 第36回高槻市民少林寺拳法大2 第36回高槻市民少林寺拳法大1

 

この週末は高槻少林寺拳法連盟が主催する、高槻市民大会の開催日でした。

去年の市民大会の記事を読み直してみると、天気が悪かったようですが、昨日は天気は快晴(^O^)

六月とは思えない肌寒さもありましたが、暑いよりはずっと良かったと思います。

 

今年の大会からレイアウトが変わり、観客席を会場の端から端まで横長にとって、一人でも多くの観客の方が、間近で観覧していただけるレイアウトになりました。

従来は入り口側にガッと固めて観客席を配置していたので、座りきれない保護者の方々は立ち見をしていたんですが、今年はそれもなく、とても好評だったので来年もこのスタイルになると思います(^^)

 

■その他の、2017年6月4日 第36回高槻市民少林寺拳法大会の写真ギャラリーはこちら■

 

第36回高槻市民少林寺拳法大4 第36回高槻市民少林寺拳法大4 第36回高槻市民少林寺拳法大2

 

今年から採点を行わない発表の部というのが設置され、大会終盤には少林寺拳法の様々な魅力を実際に目で見て感じでもらえる発表が行われました。

従来はこの役目は大会の最初の方に行われる模範演武だけで行っていたんですが、模範演武が長いと競技が始まるのが遅くなるので、そこまでじっくりと紹介することは出来なかったので、今回の発表の部は、とても良かったんじゃないかと思います(^^)

今年は模範演武は本当は大阪高槻道院がやる予定だったんですが、直前になって拳士の欠場等々が重なり、模範演武は高槻北スポーツ少年団と高槻南道院拳友会の皆さんに頑張って頂きました。

急なお願いでしたが、快く承諾下さいまして、ありがとうございました!(-人-)感謝

 

第36回高槻市民少林寺拳法大7 第36回高槻市民少林寺拳法大8 第36回高槻市民少林寺拳法大9

 

今年の大会で印象深かったのは、最後に実行委員長の坂元先生のスピーチでした。

お話の中で、「わずか1分の為に、何ヶ月も修練に励んで...」というお言葉があったんですが、これ、本当そうだと思います。

この一分ちょっとのためとはいえ、拳士一人一人の個人的な努力だけでなく、組演武であれば相手拳士の事を思い、団体演武であればメンバー全員の事を気遣い、お互いがお互いに協力するという思い無くしては、成立しない世界ですよね。

 

競技スポーツ、特に個人競技のスポーツであれば、全ては自己完結する世界かも知れませんが、少林寺拳法の大会の在り方は、「自分と他人、お互いが互いの存在を認め合い、助け合い、手を取り合って、ともに歩んでいく」という思想がベースにあるので、競技スポーツとは全然違う目的を持っています。

なので、大会前日にも話したことですが、大会で優勝することにそれほど大きな意味はなく、大会に臨む姿勢や、大会に向けた修練の中で感じた自分の成長を、自分自身で褒めることが出来るかどうか、の方が大切だと、僕は思うんですね。

 

今年も無事市民大会が終わり、それぞれなりに結果は受け取ったと思いますが、個人的には、大会の最初のエントリーの時から、週一の修練しか参加出来ないので出場しませんと言った拳士よりも、同じ週一の修練で、しかも大会当日の朝も塾があるにもかかわらず、それでも頑張って出場した拳士や、大会翌日に定期テストがあって、大会の朝も試験勉強をしつつ、出場した拳士達の方をよっぽど褒めてあげたいですね。

大会の結果ではなく、彼らの自分に出来る事は、精一杯頑張ってみるという姿勢を、褒めたいわけですね(^o^)

 

さらに言うなら、五月に入門して、市民大会そのものにはエントリーが間に合わず参加出来なかった白帯拳士たちが、来れるなら来て見て下さい、との言葉を受けて、ちゃんと朝から参加して、ただ見ているだけの一日だったにも関わらず、最後まで帰ることなく見ていたのも、大変感心しました。

彼らは賞状をもらえるとかそういう事とは全然違う立場にいるわけですが、僕はこういう拳士たちを、よく頑張ったね、と評価したいですね(^O^)

 

第36回高槻市民少林寺拳法大10 第36回高槻市民少林寺拳法大11 第36回高槻市民少林寺拳法大12
第36回高槻市民少林寺拳法大13 第36回高槻市民少林寺拳法大14 第36回高槻市民少林寺拳法大15

 

大会が終わった後、今年は泣いてる子はいませんでしたね(笑)

 

少林寺拳法の大会は、修練の一つの形

大会の結果に拘るんじゃなくて、様々な事情があって大会に参加出来なかったとしても、日頃の修練にしっかりと励み、少林寺拳法の思想と技法をキチンと継承できているのであれば、大会に参加すること以上に意味があると思います(^^)

自分の成長を感じることが出来た拳士は、なお一層の修練に励み、これからも自分に出来る事は精一杯頑張って、一日でも長く少林寺拳法の修行に励み、やってて良かった、これからも人にこの道をススメていきたい、と思える人生を歩んでもらえればと思います(-人-)合掌

 

さて、大会の話はこれぐらいにして、次のイベントのご案内を。

すでにサイトでも口頭でも何度も告知済みですが、毎年恒例のバーベキュー大会が今年もあります(=゚ω゚)ノ

今年の開催日は7/2(日)です!

市民大会の打上みたいなもんなので、市民大会に参加した拳士も、市民大会には出てないけれどもみんなとワイワイしたい拳士も、OBになっちゃってるけど、バーベキュー大会だけは参加したい拳士も、遠慮なく参加して下さいねっ!( ゚∀゚)o彡°

 

(北野)

2017年6月 6日 08:58 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2017年5月度 少林寺拳法教室お疲れ様!

2017年5月度少林寺拳法教室1 2017年5月度少林寺拳法教室2 2017年5月度少林寺拳法教室3

 

昨日は昼間こそ少し暑かったですが、午前中は結構涼しくて過ごしやすい一日でしたねぇ(^o^)

そんなお出かけ日和な週末でしたが、昨日は毎月恒例の高槻市少林寺拳法連盟が主催する少林寺拳法教室の開催日でした。

 

先週末には高槻市が主催する合同スポーツ体験教室もあったので、二週続けての体験会となりました(^^)

先月は少林寺拳法教室が開催されなかったので、二ヶ月ぶりとなりました。

 

市民大会前なので、大会向けの修練に来るかなぁと思っていたんですが、12:40頃はまばらな感じでしたが、開始直前になってくると、そこそこ人も集まってきて、賑やかな教室となりました。

今回は一般市民の方も7名ほど参加していました(^o^)

近くに住んでいる方が多くて、芝生町の体育館で常設の少林寺拳法の道場が始まったと聞いて、体験に来てみました、とのこと。

やっぱり地元で知られている総合体育館での活動は大切ですね(・・)(。。)

 

高槻市少林寺拳法連盟の会議では、来月の市民大会に向けての最終調整なども行われ、パンフレットも印刷に回るようなので、いよいよラストスパート!な雰囲気になってきました。

 

会場が例年と違うレイアウトになったり、発表の部が始まったりすることもあって、今回の大会打ち合わせはいつもの倍の時間をかけて行っているんですが、来年はもっとスムーズに出場者登録が出来るように、高槻市少林寺拳法連盟専用の大会のウェブエントリー機能でも作ろうかなぁ。

誤字脱字の訂正だけに何時間も費やすのは、もったいないですしね(-ω-;)うーん

 

次回の少林寺拳法教室は、市民大会が終わった次の週の6/11(日)です!

来月は大阪高槻道院が担当する月なので、大阪高槻道院の拳士は全員参加出来るよう日程の調整をヨロシクお願いします!(=゚ω゚)ノ

 

(北野)

2017年5月15日 11:33 | | トラックバック(0)

2017年合同スポーツ体験教室お疲れ様でした!

2017年合同スポーツ体験教室1 2017年合同スポーツ体験教室2 2017年合同スポーツ体験教室3

 

今年のGWは比較的天気のいい日が続いていて、お出かけベストシーズンって感じだったんじゃないでしょうか(^^)

うちのGWの予定はと言うと、前半はひたすら自宅の防草シート貼りをがんばって、中程で四年に一度開催される食博に行き、GW終盤は毎年恒例の合同スポーツ体験教室に参加、と言う予定でした。

 

で、今回の記事は合同スポーツ体験教室について書くんですが、今年の開催日は5/6というGWのまっただ中、というか、旅行に行った人達が帰ってくる日という、実に微妙な時期での開催となりました(-ω-;)

日取りの悪さもあってか、直前になって、予定が入ったのでイベント指導員できません、すみません!メールが何通か入ってきたりして、運営側にもキャンセル続出( ̄▽ ̄;)

当日の様子も、10:00開始予定だったのを、高槻市側から並んでいる人がいるから、9:30に会場を開けます!とのアナウンスがあったので、そんなに人が集まっているのかと思ったんですが、9:45...10:00....10:30...誰も来ないんですけどっ!?(゜ω゜;)

 

昨年は250人以上体験に来てくれた人達がいたのに、今年はなんと最初の一時間は0人!

隣でやっていた空手道さんのところには何人か人が来ていましたけど、それでも例年のような超ごったがえみたいな繁盛ぶりではなく、同じ子供達5,6人がずーっと体験している感じでした。

高槻市少林寺拳法連盟は、今年は午前中しか体験ブースを出していなかったので、午後からの様子はよくわからないですが、午前中だけに限って言えば、相当参加者が少なかったんじゃないかと思います(-ω-;)

当日の天気も午後から雨みたいなのも、響いていたかも知れませんねぇ。

雨降ると屋外競技の体験は中止になるので、サッカーとか野球とかは出来ませんしね。

 

色々期待を胸に、頑張って少林寺拳法をアピールするつもりで参加した今年の合同スポーツ体験教室は、過去二年と比べても、遙かに少ない人数しか体験者がおらず、今年は残念( ´・ω・)ショボーンという結果でした。

開催時期なども踏まえて、高槻市に日取りをもう少し考えて実施してもらえるよう、働きかけをしていかないといけませんね(>_<)

 

とはいえ、個人的には高槻市在住の島津製作所の拳士の方が声をかけてくれて、お子さん達に少林寺拳法を習わせたいので、また大阪高槻道院に見学に行かせてもらいます、と言って頂けたのは嬉しかったですね(^^)

イベント指導員として参加していたカナルと、実は少林寺拳法とかは全然関係ないイベントで島津製作所の拳士のお子さん達が一緒になっていたみたいで、ここで再開したのも何かの法縁ですね(-人-)と仰っていたのも、なんだか嬉しいですね(^_-)-☆

 

さて、次回の高槻市少林寺拳法連盟のイベントは、5/14(日)の少林寺拳法教室です!

市民大会前の最後の少林寺拳法教室なので、自主練したい拳士は積極的に参加して下さいねっ(=゚ω゚)ノ

 

(北野)

2017年5月 8日 14:01 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2017年4月度 合同研修会お疲れ様でした!

2017年4月度 高槻・茨木小教区研修会1 2017年4月度 高槻・茨木小教区研修会2 2017年4月度 高槻・茨木小教区研修会3

 

この間までコートがいらないぐらい暑くなったかと思えば、この二、三日はえらい冷え込みようですねぇ。

四月にしてはずいぶん強い寒波が来ているとかで、そりゃ寒いわと( ̄▽ ̄;)

 

さて、今日の本題に入りますと、4/9(日)は高槻・茨木小教区、摂津東ブロックの合同研修会が開催されました。

今回の講師は、高槻南道院の横田和典先生で、講義内容はノートルダム清心女子大学で講義されている「身体コミュニケーション」を絡めながらの、金剛禅の修行の在り方についてでした。

後半に実施された僧階補任講習会のテーマが「少林寺拳法における生涯修行の形態」という事もあり、前半と後半ともに、一貫して「少林寺拳法は単なる武道ではない」という事が主要なテーマでの講義となりました。

一般的な技術研修会のような、個別の技術を一つ一つ解説を交えながらやるという感じでは全くなかったので、そういうのを期待していた方には、不思議な講義だったかも知れませんが、金剛禅の修行の在り方の一つとしては、非常に興味深い内容だったと思います(^^)

 

2017年4月度 高槻・茨木小教区研修会4 2017年4月度 高槻・茨木小教区研修会5

 

会場の後ろの方では、大阪摂津峡道院と松下茨木支部の拳士が、大阪摂津峡道院の中野先生の指導を受けていました。

本来は小教区研修会の日は少年部の拳士の参加はなしなんですが、中野先生が連絡をした日にお休みをしていたそうで、知らずに会場に来てしまったようですが、それはそれで、日曜日でも頑張って修練をしたいというのは、とても素晴らしいことだと思います(^o^)

午前中には同じ会場で高槻富田スポーツ少年団の練習もあり、そこには大阪高槻道院の少年部の拳士が多数参加していたようです。

午後が無理なら、午前だけでも!っていう意欲に燃えてて、とてもいいですねぇ(・・)(。。)

 

今回は新年度入りしてすぐの忙しい時期での研修会でしたが、次回はお盆休み前の8/6(日)を予定しています!

講師は大阪富木道院の今井達夫先生で、今井先生はご自身がレンジャー部隊の指導官・自衛隊格闘指導官・近畿管区警察局特殊技術訓練指導官を歴任するなど、いわゆる「実践のプロ」という事もあり、今回の講義とは全く違う講義をして頂けると思いますので、次回も皆さん積極的な参加をヨロシクお願いしますねっ(=゚ω゚)ノ

 

(北野)

2017年4月13日 16:20 | | トラックバック(0)
Page <<前のページ   1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11