大阪で少林寺拳法 〜 金剛禅総本山少林寺 大阪高槻道院

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2015年5月23日 精勤賞・入門式・開祖忌・修練風景

2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景01 2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景02 2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景03
2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景04 2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景05 2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景06
2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景07 2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景08 2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景09
2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景10 2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景11 2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景12
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2014/05/23 精勤賞授与・入門式・開祖忌・修練風景31    


この写真の記事は、「■修練レポ■ 2014年5月度 精勤賞&入門式&開祖忌&修練風景」です。

2014年5月27日 14:29 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2014年1月度精勤賞授与&入門式&新春法会

■2014年1月度精勤賞授与式■

2014年1月度 精勤賞授与式1 2014年1月度 精勤賞授与式2 2014年1月度 精勤賞授与式3

大寒ということもあって、むちゃくちゃ寒い&雪もちらつく日が多くなってきた今日この頃ですが、学校でもインフルエンザが流行ったり、僕個人も喉がつぶれて、丸一週間声がかすれまくり(-ω-;)うぅ

先週の水曜あたりから様子がおかしかったのに、龍角散とパブロンでしのごうとしたのが間違いだった...orz

 

さて、そんな話は置いといて、今日は1/10に執り行いました各種行事のご報告をさせていただきます(=゚ω゚)ノ

まず最初に、2014年1月度精勤賞授与式から。

 

ちゃんと精勤賞を発表し、賞状と記念品の授与をやり始めてから二回目の精勤賞授与式となりました。

今回精勤賞を授与されたのは、精勤二年のサキコ、マキ、モトヒロの三名。

体力に不安がある中でも、自分に出来る範囲で一生懸命頑張って来て、今回の二年目の精勤賞が授与されました(^^)

これからも少しずつ体力をつけながら、今まで以上に頑張っていきたいと言うことなので、焦ることなく来年の精勤賞受賞を目指して、頑張ってもらえればと思います(^o^)

 

■2014年1月度入門式■

2014年1月度入門式1 2014年1月度入門式2 2014年1月度入門式3
2014年1月度入門式4 2014年1月度入門式5  

次は2014年1月度入門式について(=゚ω゚)ノ

今回は行事が色々立て込んでいると言うこともあり、初めて入門式を少年部だけで執り行いました。

 

少年部だけでの入門式と言うことで、いつもの法話+少年部拳士にもわかるようなお話をしました。

少年部は昨年から四部制という修練体制が始まり、修練中は以前のように遊んでいる暇がないぐらい、忙しくなりました。

いや、ほんとに忙しいと思うんです、二時間の枠の中で、結構な早さで本当にたくさんのことを毎回やるので。

 

この四部制の中で僕が注目しているところは、やっぱり「指導実習とハイクラス」だと思うんですね。

この指導実習を二年、三年と継続して行ったら、今回の入門式でお話したような「上から下にどんどんつながっていく良い関係」が築けると思うんですね。

少林寺拳法は指導者が人を育てるものではなく、拳士一人一人が、お互いを育て合う事が大切。

入門式というのは、この良い関係の入り口に立った、という事だと思うんです(^^)

出口がない道ではありますが、歩けば歩くほど、自分の人生に自信と行動力と優しさが身につく道だと思うので、今回入門した拳士も頑張っていってもらえればと思います(^o^)

 

■2014年度新春法会・允可状授与式・合格証書授与式■

2014年新春法会1 2014年新春法会2 2014年新春法会3
2014年新春法会4 2014年新春法会5 2014年新春法会6
2014年新春法会7 2014年新春法会8 2014年新春法会9

入門式が終わったあたりで一般部の拳士が集まりはじめたので、引き続き2014年度の新春法会を執り行いました(=゚ω゚)ノ

今年は12月に昇段試験に合格した拳士四名いたため、新春法会の中で允可状授与式と渡すのが遅れていた合格証書授与式も同時に執り行いました。

 

今年の門信徒代表は、マミで、去年も二段、その前の年も二段、さらにその前の年も二段の拳士がやっているので、本当に毎年二段の拳士がやっているような気がします(笑)

いや、別に二段にこだわっているわけではないんですが、黒帯拳士に順番にお願いしていくと、大抵二段の拳士にあたるというか...(笑)

今年のマミの決意文は、昨年の世界大会についても触れているだけでなく、普段から僕が入門式で言っている、「少林寺拳法で一番難しいのは続ける事」というフレーズをちゃんと組み込んで考えてくれた、決意文でした(^^)

紙を手に持たずになかなかの長さの決意文を読み上げてくれたのは、すごいなぁと、素直に感心しました(^o^)

 

門信徒代表挨拶に続いて、12月に昇段試験を受験した拳士の允可状授与式を執り行いました。

今回允可状を授与されたのは、准拳士・初段を允可された、ヤギュウさん、シズカさん、ヒカル、トシキの四名。

ヒカル、トシキは少年初段の拳士で、元々は別道院で入門し、転籍組として最初に初段を受験した二人でした(^^)

ヤギュウさん、シズカさんは旧制度の時に入門した最後の拳士で、色々体調不良やら環境の変化を乗りこえて、晴れて黒帯を取ることが出来ました(^o^)

 

允可状授与式に続けて、10月に昇級試験を受けて合格した、ソウタの合格証書授与式を執り行いました。

ソウタは劇団活動と並行して少林寺拳法を続けていることもあり、舞台やテレビの仕事がはいってくると、三ヶ月ほど道場に来れなくなる事も多いため、だいぶ遅くなりましたが今回やっと合格証書を授与することが出来ました。

と、そのついでにソウタから番組宣伝もありましたが(笑)

 

各種表彰が終わったところで、道院長法話。

毎年の道院長法話は午年にまつわる仏教のお話。

毎年干支と仏教を絡めて法話しているんですが、馬と仏教の関係の薄いこと(笑)

結構悩みましたが、なんとか馬が出てくる仏教説話をお話ししつつ、今年も一年頑張って行きましょう、で締めくくりました。

 

行事がてんこ盛りでいつもよりだいぶ早い時間から行事を開始しましたが、それでも思っていたよりも時間がかかってしまいましたが、鏡開きも含めて、皆さん楽しんで頂けたでしょうか(^^)

 

(北野)

2014年1月22日 15:14 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2013年10月度 精勤賞授与式&入門式&達磨祭

2013年10月度 精勤賞授与式01 2013年10月度 精勤賞授与式02 2013年10月度 精勤賞授与式03
2013年10月度 精勤賞授与式04 2013年10月度 精勤賞授与式05 2013年10月度 精勤賞授与式06
2013年10月度 精勤賞授与式07 2013年10月度 精勤賞授与式08 2013年10月度 精勤賞授与式09
2013年10月度 精勤賞授与式10 2013年10月度 精勤賞授与式11 2013年10月度 精勤賞授与式12
2013年10月度 精勤賞授与式13    

 

さて、今回は写真が多いので早速本題にはいります(=゚ω゚)ノ

 

■その他の写真はコチラから■

 

先週の金曜日に達磨祭の行事を執り行いました。

行事だけで言えば、達磨祭だけでいいんですが、毎回各行事の前に入門式も行っているので、大阪高槻道院の人たちは、まぁ、行事=入門式と行事、というイメージがあると思います。

んで、今回からさらに「精勤賞授与式」を入門式の前に執り行うことにしました(=゚ω゚)ノ

 

精勤賞とは、少林寺拳法に入門してから諦めることなく修練に参加している少年部の拳士に贈られる賞で、大阪高槻道院では二年以上少林寺拳法の修行を続けている拳士に授与されます。

前回は精勤袖章をちょろっと渡しただけで、あんまり「がんばりましたっ!」っていう感じがなかったんですが、今回からは、ちゃんと賞状も発行し、さらに記念品も贈呈することにしました(^^)

やっぱり、何か形で残る感じで表彰した方が、本人の励みにもなりますしね(^o^)

 

今回精勤賞を授与したのは、精勤二年は7名、精勤三年が2名、精勤三年以上が2名(通常は三年までしか表彰しませんが、前回表彰していなかったので、今回は特別に)の11名の拳士となります。

合わせて班長の任命式を行い、本格的に少年部のリーダーとして活躍してもらう四名の拳士が班長となりました(^^)

 

   

 

精勤賞授与式が終わった後は、椅子を並べ、いつもの行事の準備(=゚ω゚)ノ

今回入門式の対象となった拳士は、市民大会後に入門した、新入門11名+転籍1名の12名で、一般部に入門した方は、全員他武道の経験者の方となりました(^^)

 

入門式の誓願文に、「初生の赤子として修行に励む」といった一文があります。

初生の赤子とは、「生まれたての赤子のように」という意味ですが、この言葉は少年部の拳士に向けてと言うよりは、社会経験が豊富な一般部の拳士に向けての言葉と言ってもいいと思います。

 

今回新入門として入門式に参加した一般部の三名の拳士は、それぞれが他武道の修行を何年も励まれ、場合によっては、その武道そのものが自身の価値観や、精神的なバックボーンとなっていることもあろうかと思います。

そういった多様な経験をなさっている中で、あえて少林寺拳法の門を叩き、全く違う世界に飛び込んでこられた勇気は、大変素晴らしいと思います(^^)

 

そういった方達に向けて、あえて入門式の誓願として「生まれたての赤子のように一生懸命修行に励みます」と誓ってもらうのは、修行をはじめる前から、「少林寺拳法はここが違う、あそこが違う」といった先入観をもって修行に取り組むのは、不毛なことだからですね。

自身が経験してきた他武道と違うのは、違う武道なのだからあたりまえですよね。

違う武道として、自身の中で比較して、新たな発見をしてもらうことは大いに結構なことだと思いますが、自身の経験してきた武道の優位性を確認するために、修行を続けていくのであれば、初めから少林寺拳法を選ばなければいい話になります。

 

僕は、他武道の経験者の方には、「自分自身が経験してきたことは大切に守ってください。その中に少林寺拳法を加え、それぞれの持つ特徴と優位なところを、十分生かしていけるように、修行に励んでください」と言っています。

実際に指導においても、「他武道ではこういった形で行うが、少林寺拳法ではこういった形で行う」といった指導はしますが、「少林寺拳法の方が優れている」という事は絶対に言いません。

何が優れているかは、本人が自分で判断することであって、指導する側が押しつけるものではないからですね。

 

今回新しく入門なさった方達も、是非、こういった考え方にのっとって、自分にできる限り、諦めることなく修行に励んでもらえればと思います(^o^)

 

2013年達磨祭1 2013年達磨祭2

 

入門式が終わった後は、軽く休憩を挟んで達磨祭を執り行いました(=゚ω゚)ノ

 

達磨祭は達磨大師の命日にちなみ、達磨大師にまつわるお話などをする場になるわけですが、毎回僕が達磨大師にまつわる話をしているので、今回はそのあたりのお話は田邊先生にお任せして、僕は仏教と少林寺拳法との関係についての法話をさせていただきました(^^)

ここでそのあたりのことを書き出すと長くなるので省略しますが、一般部では普段から聞いている話でも、少年部の保護者の方は初めて聞く話も多かったのではないでしょうか(^o^)

 

このホームページでも、「金剛禅総本山少林寺 大阪高槻道院」と名乗っているように、少林寺拳法は単に突いたり蹴ったりすることだけを指導している団体ではないことは、何となくはわかると思います。

でも、いざ入門したときに、やっぱり突いたり蹴ったりしか教えていないのであれば、何も少林寺拳法でなくてもいいと言えばいいという話になる。

あえて少林寺拳法を選び、成長著しい小学生の間、少林寺拳法に何年も通わせて頑張ってもらうのだから、そこの他武道にはない少林寺拳法らしさ、が必要だと思うんですね。

 

そういった意味で、今回の達磨祭の法話として行ったお話は、少林寺拳法の教えの中核であり、あえて少林寺拳法を選んで修行を続けてもらう意義になるのではないかなぁと思います(^^)

 

さて、長くなってきたので、今回の行事についてのご報告はこれぐらいにして、次の行事は、年明けに行う「新春法会」になります!

次回も、今回と同じように精勤賞授与式を執り行います(=゚ω゚)ノ

また、新春法会はおぜんざいが出る行事なので、入門式が終わった後も帰らずに頑張って最後までいてくださいねっ!(=゚ω゚)ノ

 

(北野)

2013年10月22日 11:48 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2013年5月度入門式&開祖忌法要

■2013年5月度入門式■

2013年5月度入門式1    
2013年5月度入門式2 2013年5月度入門式3 2013年5月度入門式4
2013年5月度入門式5 2013年5月度入門式6 2013年5月度入門式7

 

さて、GWの間、一週間半ほど修練がお休みになり、五月に入ってから最初の修練日は5/10。

5/12が開祖が命日ということもあり、5/10は2013年5月度入門式と開祖忌法要、4月分の合格証書授与式を執り行いました(=゚ω゚)ノ

 

■その他の写真はコチラから■

 

今回入門式の対象となった拳士は6名で、全員この四月に入門した拳士になります(^^)

今回正式に入門となった拳士達は、ご兄弟や現役拳士からの紹介など大阪高槻道院に縁のある子達が多く、少林寺拳法の輪が口コミで広がっていっているんだなぁと、改めて思いました。

 

また、今回の行事には、たまたまですが山口の高校で少林寺拳法をしていたという拳士が見学に来られたり、昨年の六月の大会の後、受験のため休眠していた拳士が、大学合格の報告と復帰の希望を伝えに来たりしてくれました(^o^)

こういった方達が道場を訪れてくれると、少林寺拳法がわずかな期間だけやる単なるスポーツ教室ではなく、生涯を通じて自分の目的に合わせて修行を続けることが出来る団体だということが、よくわかる気がします。

 

入門式での道院長法話で毎回いうことですが、少林寺拳法で一番難しいのは「続けること」です。

人は成長と共に、必ず今自分が置かれている環境が変化していきます。

小学生であれば、中学生になり、高校生になり、大学生になっていきます。

大学生であれば、高校生とは比べものにならないぐらい、自分の周りの世界が広がります。

社会人になれば、自分だけのために時間が使えなくなる日が来ます。

 

こういった常に変化し続ける環境の中で、少林寺拳法の修行を続け、金剛禅の教えと共に実生活を頑張って生きていくためには、本当に強い自分の意思がないといけません。

だからこそ、僕は入門式では、「少林寺拳法の修行で一番難しいのは、続けること」という言葉を入門者にお話ししています。

 

今回正式に金剛禅に入門した六名も、是非生涯諦めることなく続けたい!という強い意志を持って、少林寺拳法を続けていってもらえればと思います(^^)

 

■開祖忌法要■

2013年開祖忌法要1 2013年開祖忌法要2 2013年開祖忌法要3

 

■その他の写真はコチラから■

 

入門式が終わった後、合格証書授与式を執り行い、最後に開祖忌法要と行事が執り行われました(^^)

 

開祖忌法要というのは、少林寺拳法の開祖宗道臣先生の命日前後に執り行われる行事で、開祖のお話をしつつ、少林寺拳法の原点をもう一度振り返り、修行目的のブレを修正していく行事となります。

 

少林寺拳法は武道の一派である以上、突いたり蹴ったりを修練の中心に行います。

ですが、ただ技術の向上のみを目指し続けていくと、究極的には暴力とスポーツが紙一重の状況になります。

我々は少林寺拳法を主たる行とする金剛禅総本山少林寺という団体であり、その目的は人間教育による平和な世の中をつくる、ということにあります。

 

今回の開祖忌法要の法話では、色々なお話をしましたが、どうぞ少林寺拳法の原点を忘れることなく、互いが協力し合って、諦めることなく少林寺拳法の修行を続けていってもらえればと思います(^o^)

 

■2013年4月度合格証書授与式■

2013年4月度合格証書授与式01 2013年4月度合格証書授与式02 2013年4月度合格証書授与式03
2013年4月度合格証書授与式04 2013年4月度合格証書授与式05 2013年4月度合格証書授与式06
2013年4月度合格証書授与式07 2013年4月度合格証書授与式08 2013年4月度合格証書授与式09
2013年4月度合格証書授与式10 2013年4月度合格証書授与式11  

 

最後に、4月受験分の昇級試験の合格証書授与式についてです(^^)

今回昇級試験に合格したのは、少年部から1級に合格したトシキ、4級に合格したシュンジ、6級に合格したマキ、7級に合格したトワ、ナツキ、ソラ、オト、一般部から2級に合格したアツキ、マサヤ、6級に合格したワカサさんの10名です。

 

今回特に合格おめでとうございます!と言ってあげたいのは、やっぱり一般部で6級に合格したワカサさんですね(^^)

ワカサさんは50年前に立命館大学の同好会で少林寺拳法を始められ、50年の月日を経て70歳を過ぎてから大阪高槻道院の存在をしり、改めて一からやり直したいという事で、少林寺拳法に再度入門なさいました。

そして、一年をかけてじっくりと取り組み、今回晴れて6級となられました(^o^)

 

僕は、50年間持ち続けた少林寺拳法に対する熱い思い、70歳を過ぎていていようとも、どうしても少林寺拳法をもう一度やりたいと思ったその意欲、そしてほとんど休むことなくきっちりと修練に参加されている行動力、どれをとっても本当に素晴らしいと思います。

同じ事を真似できますか?と問われれば、今の僕ではとても真似することは出来ないと思います。

 

入門式の法話でも言いましたが、今大阪高槻道院に所属している拳士の方達の中には、ワカサさんのように何十年もの間熱い思いを胸に抱き続け、今なお強い気持ちを持って少林寺拳法の修行を続けてられる方が何人もいます。

少林寺拳法が突いたり蹴ったりするだけの単なるスポーツや武道であるならば、なかなかこうはいかないとおもいます。

 

諦めない強い心をもった人間を育てる - 少林寺拳法

 

この言葉をそのまま体現なさっている方がいると思うと、大阪高槻道院を廃院にせずに引き継いでよかったと心から嬉しく思いますヾ(^v^)k

 

(北野)

2013年5月14日 12:53 | | トラックバック(0)