大阪で少林寺拳法 〜 金剛禅総本山少林寺 大阪高槻道院

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2013年5月10日 入門式・開祖忌法要

2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要01 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要02 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要03
2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要04 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要05 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要06
2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要07 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要08 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要09
2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要10 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要11 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要12
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2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要19 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要20 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要21
2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要22 2013/05/10 2013年5月度入門式&開祖忌法要23  


この写真の記事は、「■修練レポ■ 2013年5月度入門式&開祖忌法要」です。

2013年5月14日 11:38 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2013年新春法会&允可状授与式

2013年新春法会&允可状授与式1 2013年新春法会&允可状授与式2

日の入りが少しずつ遅くなってきているのか、ついこないまでは道院の日に会社を出る時間でもあたりは真っ暗だったのが、最近はちょっと明るいなぁ。

気温ももう少し暖かくなってくれればいいのだけど、今年の冬は全国的に寒いみたいで、節電を呼びかけてるのに、全国の12月の電力使用量が昨年より10%以上多かったとか(*_*)

 

さて本題。

先週の金曜日に2013年度の新春法会を執り行いました(=゚ω゚)ノ

今年の門信徒代表はナツキで、特に決めているわけではありませんが、毎年二段の拳士が担当している気がします(笑)

 

今年ナツキに門信徒代表を務めてもらったのは、四月から中学三年生になると言うことで受験でお休みする~~、と本人が言っていたからなんですが、新年会でその辺の話を聞いてみたら、特にお休みする予定もなかったみたいです(笑)

まぁ、僕も高校受験の時は中三の1月までふつーに道院に通っていたので、頑張れる範囲で頑張ってもらえればと思います(^o^)

 

2013年新春法会&允可状授与式3 2013年新春法会&允可状授与式4 2013年新春法会&允可状授与式5
2013年新春法会&允可状授与式6 2013年新春法会&允可状授与式7 2013年新春法会&允可状授与式8

 

今回の行事は入門式がなかったので、空いた時間にせっかくなので12月受験分の允可状&合格証書授与式を執り行いました(=゚ω゚)ノ

今回允可状を授与されたのは、一般部から少拳士弐段に合格したナツキとマヤさん。

ナツキもマヤさんも色々事情もあって弐段は駆け足で受験した形ではありましたが、無事合格することが出来ました(^^)

 

合格証書を授与されたのは、一般部から3級に合格したオオゾラ、6級に合格したタケトシさんとシンスケ。

少年部から1級に合格したヒカル、4級に合格したユウヒ、ヒカル(白)の8名。(この日授与されたのは6名)

 

やっぱり、大勢の人の前で允可状や合格証書を授与できるのは、記念になっていいですね(^o^)

この日に授与された人たちは、録画したビデオをDVDにして渡しますので、道場で受け取ってくださいね(^_-)-☆

 

2013年新春法会&允可状授与式9 2013年新春法会&允可状授与式10 2013年新春法会&允可状授与式11

 

合格証書の授与が終わったところで、道院長年頭挨拶と田邊先生の法話でした。

 

毎年年頭の挨拶は干支を交えたお話をするんですが、今年は巳年ということで蛇と仏教のお話をしました。

古い仏典、スッタ・ニパータとかの話題も出したんですが、手短に終わろうと頑張ったせいか、短すぎて伝わったのかなぁと(笑)

 

新年会、新春法会と行事が続きましたが、これらも終わり本格的に2013年度の修練が始まりました。

今年の目標は「誰でも楽しめる少林寺拳法」をテーマに、昨年以上に新しい人たちに少林寺拳法の門をたたいてもらえるように頑張りますので、皆さんも是非新しい方がいらっしゃったときは、フォローをヨロシクお願いします(-人-)合掌

 

(北野)

2013年1月23日 15:29 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2012年10月度入門式&達磨祭

2012年10月度入門式&達磨祭1 2012年10月度入門式&達磨祭2  

最近急に肌寒くなってきて、秋というよりもう冬だなぁっていう感じですねぇ。

西武のロフトなんかを通ると、ついこないだまではパンプキンばっかのハロウィン仕様な売り場だったのが、もうクリスマス。

そうこうしているうちに、2013年もすぐにくるんだろうなぁと(゚-゚)

 

さて、本日のテーマは先日執り行いました2012年10月度入門式&達磨祭のご報告です(=゚ω゚)ノ

今回入門式に参列した拳士は8名で、市民大会後に入門した方達が対象となりました(^-^)

 

2012年10月度入門式&達磨祭3 2012年10月度入門式&達磨祭4  
2012年10月度入門式&達磨祭5 2012年10月度入門式&達磨祭6 2012年10月度入門式&達磨祭7
2012年10月度入門式&達磨祭8 2012年10月度入門式&達磨祭9 2012年10月度入門式&達磨祭10

※ハルト、リツ、ウキョウの個別写真、挨拶が早すぎて撮れなかったようです( ̄▽ ̄;)

 

入門式での道院長の法話は、いつも決まっていることしかお話ししていないんですが、少林寺拳法を単なる武芸のお習いごとだと思って入門すると、技術の修練がおもしろくないとか、上達しないとかそゆ理由で簡単に辞めてしまいますよね。

あるいは、大会でいい成績がとりたいとか、そゆ目的だけで修練しても、大会の成績がよくないとおもしろくなくなる。

 

少林寺拳法の醍醐味というか、少林寺拳法の道場の中だからこそ学べることは、「人とのつながり」ということ。

自分が上手に出来ないときは、誰かが助ける。自分が出来るときは、自分が助ける。

 

大会の成績や技術の上手い下手なんていうことは、この「人とのつながり」がしっかり出来ていれば、あまり問題じゃないと思うんですね。

 

何故そんなことをいえるかと言えば、たとえば大阪高槻道院に今来ている人は小学一年生から70代の方まで幅広い年齢層に広がっています。

性別も体力も目的も違う人たちが同じ時間を過ごしているのに、技術レベルがどうとか、大会の成績がどうとかこだわっても、バランスなんてとれっこないんです。

それでも、みんな楽しく修練に励んでいるのは、相手の立場を考えて、自分が行動するということに、楽しみを見つけているからなんだと思います(^-^)

 

「人とのつながり」が楽しい、気持ちいい。技術の修練はそのきっかけでしかないんです。

このことを少林寺拳法の言葉で言えば、「自他共楽」であり、「半ばは自己の幸せを、半ばは他人の幸せを」なんだと思います。

 

少林寺拳法は死ぬまでが修行。人間、生きている限り、人とのつながりは切り離せません。

だからこそ、その「人とのつながり」をどうすれば良いのか、それを少林寺拳法の修行を通じて体感することが出来れば、生涯続ける価値のあるものになると思いませんか?(^-^)

 

2012年10月度入門式&達磨祭11 2012年10月度入門式&達磨祭12  

入門式の後は、10月と言うことで達磨祭の式典を執り行いました(=゚ω゚)ノ

今回の達磨祭には、他道院から来賓の方が四名来られ、いつもとまた違った雰囲気になっていました(^-^)

 

2012年10月度入門式&達磨祭13 2012年10月度入門式&達磨祭14  

 

幹部拳士の献香が一通り終わったところで、達磨祭のメインイベントというか、道院長による法話と田邊先生による御法話が行われました。

 

今回の法話の主題は「禅と少林寺拳法」について。

毎回達磨大師の概要というか、どんな人? 何した人?的なお話しで終わってしまうと、ちょっと深みがないので、今回は達磨大師がはじめたという「禅」を話の中心に据え、少林寺拳法の修行と禅の関係についてをお話しさせていただきました(^-^)

代わりに、田邊先生の御法話では、僕があまり触れなかった、達磨大師の概要についてのお話しをしていただけました。

 

あえて強調して言うと、大阪高槻道院は「金剛禅総本山少林寺」「道院」ですよね。

「道院」で学べることは、金剛禅の思想と修行法

この部分が抜け落ちたまま、単に技術の修練だけに始終している道院があるとするのであれば、それは非常にもったいないことだと思うんですね。

 

上の方にも書いたことですが、少林寺拳法の修行を、単なる武芸の修得だけにとどまっていると、飽きれば辞めちゃう事になる。

あるいは、少林寺拳法の技術よりも魅力的だと思う他の技術が出てきたなら、簡単に乗り換えてしまう。

 

だけれども、修行の目的とその修行法が、禅の教えや、仏教との関わりがあるんだということをしっかり理解をして取り組むと、他の団体では学ぶことが出来ない、素晴らしいものに変わると思うんですよ。

今回の達磨祭というのは、こういったことをいつも以上に理解を深めるいい機会だと思うんですね(^-^)

 

次の行事は年明けに行う「新春法会」になります!

達磨祭とはまた違った目的で執り行う行事となりますので、大阪高槻道院の拳士は、是非新春法会にも積極的に参加して、普段なかなか会えない剣士の方達との交流も深めて下さいね(-人-)合掌

 

(北野)

2012年11月 6日 13:51 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 入門式&2012年度開祖忌法要

2012年5月度入門式1 2012年5月度入門式2 2012年5月度入門式3
2012年5月度入門式4 2012年5月度入門式5 2012年5月度入門式6

 

先週の金曜日は、5/11日でちょうど開祖の命日の一日前でした。

毎年五月には開祖の威徳を忍んで、開祖の命日前後に開祖忌法要を営んでいます(^-^)

 

大阪高槻道院では、金剛禅の儀式の時に合わせて入門式も一緒に執り行っており、今回は8名の新入門の拳士と、2名の転籍して来た拳士の、合わせて10名の拳士をご紹介しました。

 

2012年5月度入門式7 2012年5月度入門式8 2012年5月度入門式9
2012年5月度入門式10 2012年5月度入門式11 2012年5月度入門式12

※トワの写真が抜けていますが、挨拶が早すぎて撮れなかったみたいです

 

今回の入門式・開祖忌法要には、拳士が56名、保護者が21名、外部からの来賓の方2名の合計79名での式となり、今まで一番参列者の多い儀式となったと思います(^-^)

こういった行事をやるたびに大勢の拳士が集まって頂けて、本当に嬉しく思っています。

 

特に新入門する拳士は、少年部であれ一般部であれ、大阪高槻道院の拳士全員の顔を一同に見る機会というのは、なかなかないですし、一人でも多くの拳士が集まって、これから入門する拳士の皆さんをあたたかく向かい入れて頂けると、これほどたくさんの方の応援があるんだ、と励みにもなると思うんですね(^-^)

今回の入門式もほとんどの拳士の方がお集まり頂いておりましたが、お仕事の都合などで来れなかった拳士の方も、普段の修練で新入門の拳士を一緒に修練する機会がありましたら、是非一言二言声をかけてあげてくださいね(^_-)-☆

 

入門式は毎回ビデオ録画しておりますので、新入門の拳士の方には後日配布致しますので、どうぞ記念に大切に保管しておいて下さい(^-^)

 

2012年開祖忌法要1 2012年開祖忌法要2 2012年開祖忌法要3

 

入門式が一通り終わったあと、引き続き開祖忌法要を執り行いました。

 

開祖忌、というのはその名の通り、開祖の命日に開祖の伝えようとした事を改めて確認をする、という行事になるのですが、本来であれば開祖との思い出を僕がお話しするべき場ではあるのですが、皆さんご存じの通り、僕は開祖がお亡くなりになってからの入門で、開祖のことは映像や開祖法話テープで少し知るぐらいで、直接お目にかかったことはありません

今新しい道院長へとどんどん代替わりが進んでいる少林寺拳法ではあるのですが、多くの新しい道院長の方々も、僕と同じ開祖を知らない世代の拳士へと移り変わってきています。

 

だからこそ、今回また大阪高槻道院初代道院長の田邊眞裕先生をお招きして、開祖と直接お話をし、生活を共にしてこられた中で、開祖がどのような方であったのか、どのような事をおっしゃられてたのかを、御法話いただけるのは、大変ありがたいことだと思っています。

 

大阪高槻道院の拳士の中には、まだ開祖を直接ご存じの方もいらっしゃいますが、それでもほとんどの方は僕と同じように開祖のことは直接は知りません。

開祖忌法要を通じて、開祖の伝えようとした事、開祖の思い、変わらなくていけないこと、変えてはいけないこと、こういったことをあらためて振り返ってみていただければ、これから長く続く少林寺拳法の修行の役に立つことかと思います(^-^)

 

次の行事は10月に予定してる達磨祭です!

開祖忌法要とはまたお話しする内容が違いますが、きっとこのときもまた新しい拳士が入門してくるかと思いますので、どうぞ皆様全員のご参列のほど、宜しくお願い致します(-人-)合掌

 

(北野)

2012年5月18日 13:29 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2012年度新春法会&入門式

昨日は2012年度最初の行事と言うことで、2012年1月度入門式&新春法会を行いました(=゚ω゚)ノ

新しい道場になって会場が広くなったのもあり、今までは床に直に座って行事を進行していきましたが、今年からは椅子を準備して儀式行事らしい形で執り行うことが出来たのは、とてもよかったと思います(^-^)

 

■2012年1月度入門式■

2012年1月度入門式1 2012年1月度入門式2 2012年1月度入門式3
2012年1月度入門式4 2012年1月度入門式5 2012年1月度入門式6
2012年1月度入門式7 2012年1月度入門式8  

 

入門式の対象者は7名の拳士で、一般部に高校生二名、少年部に小学生5名の計7名の入門者が参列しました。

今回の入門者代表は一般部からマサヤが行いました。

今回の入門式には、前回の入門式のハヤトと同じように、その場で入門を決めてくれたリョウヤも参列し、入門した拳士の皆さんのやる気が感じられてとてもよかったと思います(^-^)

本来であれば一般部に転籍してきたサトシさんもご紹介する予定でしたが、この日はお休みでしたので、サイト上でのご紹介とさせていただきます(-人-)合掌

 

■2012年度新春法会■

2012年度新春法会1 2012年度新春法会2 2012年度新春法会3

 

入門式が終わったところで、引き続き2012年度新春法会を執り行いました(^-^)

まず最初に門信徒代表挨拶と言うことでコウジさんに年始の決意表明をしていただき、続けて2011年11月に昇級試験を受けた拳士の合格証書授与を行いました。

2011年11月分合格証書授与式1 2011年11月分合格証書授与式2 2011年11月分合格証書授与式3
2011年11月分合格証書授与式4    

 

今回合格証書を授与されたのは、少年部から八級に合格したツカサ、タケシ、一般部から二級に合格したハルユキさん、ケイタさんの四名。

ハルユキさんとケイタさんは一年ぶりに受けた昇級試験でしたが、お二人の努力のかいもあって無事合格となりました(^-^)

 

あぁ、行事でばたばたしていたせいで、いつものように正面からの写真が撮れてないや( ̄▽ ̄;)

 

2012年度新春法会4 2012年度新春法会5

 

合格証書授与が終わった後は、新春法会のメインイベント(?)、道院長法話と田邊先生のご挨拶が行われました。

今年の年始の道院長法話は、いつものように干支に関するお話をしつつ、今年の干支と仏教との関係を語りつつ、余談に話が流れつつも、最後はなんとなく皆さんで頑張って行きましょう、という感じで話をまとめました。

 

ビデオ見返してみると、僕が法話するときは時間を気にするのもあって、結構早口だなぁ( ̄▽ ̄;)

 

今年の田邊先生の年初のご挨拶は、少林寺拳法との出会いと少林寺拳法によって得ることが出来たものについてのお話でした(^-^)

田邊先生のお話の中で、「少林寺拳法を続けることで全国に友達を作ることが出来た」というお話がありました。

 

僕もこのことは同感で、なんだかんだと道院長になってから毎年二回は本山の研修会に参加しているんですね。

そうすると全国から道院長や道院の幹部、拳士が集まってきているので、本当に色んな地域の方とお話しする機会に恵まれます。

 

少林寺拳法のとても素晴らしいことの一つに、「世界で一つの少林寺拳法」であること。

皆さんは腕に所属を表す袖章をつけて毎回修練に参加していると思うのですが、この所属というのが少林寺拳法の道場を表しています。

大阪高槻道院のように町中にある道院の場合もあれば、実業団支部のように企業のクラブ活動として活動している所属もあります。

もちろん、高校・大学のクラブも一つの所属になります。

 

少林寺拳法は、この所属がどこであったとしても、「中身は同じである」ということ。

技術も教えも教育システムも、どれもが統一された仕組みで動いているのが、少林寺拳法グループという組織になります。

 

統一されたシステムがあるからこそ、全世界どこで活動している拳士であっても、共通の話題で話が盛り上がっていく。

もしこれが道場ごとに特殊なシステムを持つ団体だったとしたら、やれどこの道場はこうだけれども、うちのほうが優れているだなんだという話になる。

 

少林寺拳法はそれぞれの所属団体ごとに多少の個性はあるにしても、少林寺拳法グループ全体ではどこの道場でも同じ事をやっているので、色々な場所から拳士が集まったときにも安心感があり、一体感を感じることが出来る。

 

今回新しく入門した拳士だけで無く、一年二年と修行を積んだ拳士も、何十年も修行を積んでいる拳士も、お互いがお互いに声を掛け合いながら、まずは道院の中での横のつながりを大切にしつつ、自分に余裕が出てきたときは、是非大阪府連・教区の技術研修会や、本山の技術研修会に参加して、田邊先生と同じように全国に友達の和を広げていってもらえればと思います(^-^)

 

(北野)

2012年1月14日 17:48 | | トラックバック(0)