大阪で少林寺拳法 〜 金剛禅総本山少林寺 大阪高槻道院

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■修練レポ■ 入門式&2012年度開祖忌法要

2012年5月度入門式1 2012年5月度入門式2 2012年5月度入門式3
2012年5月度入門式4 2012年5月度入門式5 2012年5月度入門式6

 

先週の金曜日は、5/11日でちょうど開祖の命日の一日前でした。

毎年五月には開祖の威徳を忍んで、開祖の命日前後に開祖忌法要を営んでいます(^-^)

 

大阪高槻道院では、金剛禅の儀式の時に合わせて入門式も一緒に執り行っており、今回は8名の新入門の拳士と、2名の転籍して来た拳士の、合わせて10名の拳士をご紹介しました。

 

2012年5月度入門式7 2012年5月度入門式8 2012年5月度入門式9
2012年5月度入門式10 2012年5月度入門式11 2012年5月度入門式12

※トワの写真が抜けていますが、挨拶が早すぎて撮れなかったみたいです

 

今回の入門式・開祖忌法要には、拳士が56名、保護者が21名、外部からの来賓の方2名の合計79名での式となり、今まで一番参列者の多い儀式となったと思います(^-^)

こういった行事をやるたびに大勢の拳士が集まって頂けて、本当に嬉しく思っています。

 

特に新入門する拳士は、少年部であれ一般部であれ、大阪高槻道院の拳士全員の顔を一同に見る機会というのは、なかなかないですし、一人でも多くの拳士が集まって、これから入門する拳士の皆さんをあたたかく向かい入れて頂けると、これほどたくさんの方の応援があるんだ、と励みにもなると思うんですね(^-^)

今回の入門式もほとんどの拳士の方がお集まり頂いておりましたが、お仕事の都合などで来れなかった拳士の方も、普段の修練で新入門の拳士を一緒に修練する機会がありましたら、是非一言二言声をかけてあげてくださいね(^_-)-☆

 

入門式は毎回ビデオ録画しておりますので、新入門の拳士の方には後日配布致しますので、どうぞ記念に大切に保管しておいて下さい(^-^)

 

2012年開祖忌法要1 2012年開祖忌法要2 2012年開祖忌法要3

 

入門式が一通り終わったあと、引き続き開祖忌法要を執り行いました。

 

開祖忌、というのはその名の通り、開祖の命日に開祖の伝えようとした事を改めて確認をする、という行事になるのですが、本来であれば開祖との思い出を僕がお話しするべき場ではあるのですが、皆さんご存じの通り、僕は開祖がお亡くなりになってからの入門で、開祖のことは映像や開祖法話テープで少し知るぐらいで、直接お目にかかったことはありません

今新しい道院長へとどんどん代替わりが進んでいる少林寺拳法ではあるのですが、多くの新しい道院長の方々も、僕と同じ開祖を知らない世代の拳士へと移り変わってきています。

 

だからこそ、今回また大阪高槻道院初代道院長の田邊眞裕先生をお招きして、開祖と直接お話をし、生活を共にしてこられた中で、開祖がどのような方であったのか、どのような事をおっしゃられてたのかを、御法話いただけるのは、大変ありがたいことだと思っています。

 

大阪高槻道院の拳士の中には、まだ開祖を直接ご存じの方もいらっしゃいますが、それでもほとんどの方は僕と同じように開祖のことは直接は知りません。

開祖忌法要を通じて、開祖の伝えようとした事、開祖の思い、変わらなくていけないこと、変えてはいけないこと、こういったことをあらためて振り返ってみていただければ、これから長く続く少林寺拳法の修行の役に立つことかと思います(^-^)

 

次の行事は10月に予定してる達磨祭です!

開祖忌法要とはまたお話しする内容が違いますが、きっとこのときもまた新しい拳士が入門してくるかと思いますので、どうぞ皆様全員のご参列のほど、宜しくお願い致します(-人-)合掌

 

(北野)

2012年5月18日 13:29 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2012年度新春法会&入門式

昨日は2012年度最初の行事と言うことで、2012年1月度入門式&新春法会を行いました(=゚ω゚)ノ

新しい道場になって会場が広くなったのもあり、今までは床に直に座って行事を進行していきましたが、今年からは椅子を準備して儀式行事らしい形で執り行うことが出来たのは、とてもよかったと思います(^-^)

 

■2012年1月度入門式■

2012年1月度入門式1 2012年1月度入門式2 2012年1月度入門式3
2012年1月度入門式4 2012年1月度入門式5 2012年1月度入門式6
2012年1月度入門式7 2012年1月度入門式8  

 

入門式の対象者は7名の拳士で、一般部に高校生二名、少年部に小学生5名の計7名の入門者が参列しました。

今回の入門者代表は一般部からマサヤが行いました。

今回の入門式には、前回の入門式のハヤトと同じように、その場で入門を決めてくれたリョウヤも参列し、入門した拳士の皆さんのやる気が感じられてとてもよかったと思います(^-^)

本来であれば一般部に転籍してきたサトシさんもご紹介する予定でしたが、この日はお休みでしたので、サイト上でのご紹介とさせていただきます(-人-)合掌

 

■2012年度新春法会■

2012年度新春法会1 2012年度新春法会2 2012年度新春法会3

 

入門式が終わったところで、引き続き2012年度新春法会を執り行いました(^-^)

まず最初に門信徒代表挨拶と言うことでコウジさんに年始の決意表明をしていただき、続けて2011年11月に昇級試験を受けた拳士の合格証書授与を行いました。

2011年11月分合格証書授与式1 2011年11月分合格証書授与式2 2011年11月分合格証書授与式3
2011年11月分合格証書授与式4    

 

今回合格証書を授与されたのは、少年部から八級に合格したツカサ、タケシ、一般部から二級に合格したハルユキさん、ケイタさんの四名。

ハルユキさんとケイタさんは一年ぶりに受けた昇級試験でしたが、お二人の努力のかいもあって無事合格となりました(^-^)

 

あぁ、行事でばたばたしていたせいで、いつものように正面からの写真が撮れてないや( ̄▽ ̄;)

 

2012年度新春法会4 2012年度新春法会5

 

合格証書授与が終わった後は、新春法会のメインイベント(?)、道院長法話と田邊先生のご挨拶が行われました。

今年の年始の道院長法話は、いつものように干支に関するお話をしつつ、今年の干支と仏教との関係を語りつつ、余談に話が流れつつも、最後はなんとなく皆さんで頑張って行きましょう、という感じで話をまとめました。

 

ビデオ見返してみると、僕が法話するときは時間を気にするのもあって、結構早口だなぁ( ̄▽ ̄;)

 

今年の田邊先生の年初のご挨拶は、少林寺拳法との出会いと少林寺拳法によって得ることが出来たものについてのお話でした(^-^)

田邊先生のお話の中で、「少林寺拳法を続けることで全国に友達を作ることが出来た」というお話がありました。

 

僕もこのことは同感で、なんだかんだと道院長になってから毎年二回は本山の研修会に参加しているんですね。

そうすると全国から道院長や道院の幹部、拳士が集まってきているので、本当に色んな地域の方とお話しする機会に恵まれます。

 

少林寺拳法のとても素晴らしいことの一つに、「世界で一つの少林寺拳法」であること。

皆さんは腕に所属を表す袖章をつけて毎回修練に参加していると思うのですが、この所属というのが少林寺拳法の道場を表しています。

大阪高槻道院のように町中にある道院の場合もあれば、実業団支部のように企業のクラブ活動として活動している所属もあります。

もちろん、高校・大学のクラブも一つの所属になります。

 

少林寺拳法は、この所属がどこであったとしても、「中身は同じである」ということ。

技術も教えも教育システムも、どれもが統一された仕組みで動いているのが、少林寺拳法グループという組織になります。

 

統一されたシステムがあるからこそ、全世界どこで活動している拳士であっても、共通の話題で話が盛り上がっていく。

もしこれが道場ごとに特殊なシステムを持つ団体だったとしたら、やれどこの道場はこうだけれども、うちのほうが優れているだなんだという話になる。

 

少林寺拳法はそれぞれの所属団体ごとに多少の個性はあるにしても、少林寺拳法グループ全体ではどこの道場でも同じ事をやっているので、色々な場所から拳士が集まったときにも安心感があり、一体感を感じることが出来る。

 

今回新しく入門した拳士だけで無く、一年二年と修行を積んだ拳士も、何十年も修行を積んでいる拳士も、お互いがお互いに声を掛け合いながら、まずは道院の中での横のつながりを大切にしつつ、自分に余裕が出てきたときは、是非大阪府連・教区の技術研修会や、本山の技術研修会に参加して、田邊先生と同じように全国に友達の和を広げていってもらえればと思います(^-^)

 

(北野)

2012年1月14日 17:48 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 2011年10月度入門式&達磨祭

2011年10月度入門式&達磨祭01 2011年10月度入門式&達磨祭02  
2011年10月度入門式&達磨祭03 2011年10月度入門式&達磨祭04 2011年10月度入門式&達磨祭05
2011年10月度入門式&達磨祭06 2011年10月度入門式&達磨祭07 2011年10月度入門式&達磨祭08

昨日は、達磨大師の遺徳を偲んで、達磨大師の命日である10/5前後に執り行われる達磨祭の行事が行われました。

雨が降るか微妙な天気でしたが、何とか修練中は雨も降らず、無事達磨祭の行事を終わることが出来ました(^-^)

 

■その他の■修練レポ■ 2011年10月度入門式&達磨祭はコチラで見れます■

 

昨日参加してくれた拳士数は46名で、一時的にお休みしている拳士と秋休みでお出かけしている拳士を除いて、ほとんどすべての拳士が集まってくれました。

保護者の方や、当日たまたまご見学に来られた方などもいらっしゃったので、総勢では60名近い方が達磨祭に参加してくれました(^-^)

 

昨日の行事は、まず最初に2011年度10月度入門式を行い、新しく大阪高槻道院の仲間になった新入門の拳士を皆さんに紹介しつつ、そのあと続けて達磨祭を執り行うという感じでした。

今回ご紹介した新入門拳士は、少年部に入門した六名

入門者代表を少年部の拳士が務めたのは初めてでしたが、家でしっかり修練をしてきてくれたみたいで、大変スムーズに、噛むことなく請願文を読み上げてくれました(^o^)

また、昨日はまだ体験二回目という子も参加しており、入門するなら今回の入門式に参列するようにと促したところ、入門します!とのことで、急遽一名入門者が増えるという、嬉しい出来事もありました。

 

2011年10月度入門式&達磨祭09 2011年10月度入門式&達磨祭10 2011年10月度入門式&達磨祭11
2011年10月度入門式&達磨祭12 2011年10月度入門式&達磨祭13 2011年10月度入門式&達磨祭14

 

達磨祭の方はといえば、祭詞奉読した後、通常であれば黒帯拳士による献香をお願いしているんですが、今回の達磨祭では模範乱捕りと技術紹介をするというスケジュールでしたので、拳士による献香は省略し、即道院長法話へと移りました。

 

今年の達磨祭の法話は去年に引き続き、「達磨大師とは誰か?」「何をした人か?」「少林寺拳法とどう関係があるのか?」といったことをテーマに、普段話していることに加えて、何故このような儀式を行っているのかについてのお話を行いました。

どうしても普段の修練だけだと、単なるお習いごとで終わりがちなところを、こういった儀式を交えることで、より少林寺拳法の深いところに触れて貰え、また保護者の方も多数参列なさっているのも、少林寺拳法に対する理解を深めてもらえる、とてもいい機会だと思います(^-^)

 

通常であれば道院長法話のあとは奉納演武を行うのですが、今回は一般部の拳士の希望もあり、模範乱捕りと技術紹介を行いました。

今回の模範乱捕りと技術紹介の狙いは、少年部の修練しか知らない子供達と保護者の方達に、少林寺拳法の技術の広がりや、有用性、実際の用い方を一般部レベルでご紹介するところにありました。

乱捕りもフェイスガード等々をつけたなかなか激しいものではありましたが、拳士自身が望むのであれば、こういった方向にでも進むことが出来る、というイメージはつけやすかったのではないかと思います。

 

中には、「怖い!」というイメージを持った子もいたかも知れませんが、武道団体という側面がある以上、それを続けていく上では、「このような世界もある」というのは知っておくのは大切なことですし、この「怖い!」という感情は、外の世界でいざ何かあったときに抱く感情と似ているのではないかと思います。

この「怖い!」を乗り越えて初めて、自分の身を自分の手で守るという事に繋がるわけですから、是非今回の乱捕り&技術紹介を見て、ただ怖がるだけでなく、どうすれば自分も出来るようになるのか?ということに、一緒に取り組んで行きましょう( ゚∀゚)o彡°

 

2011年10月度入門式&達磨祭15

 

最後に、時間の都合もあり一般部の拳士だけしか集合写真を撮ることが出来ませんでしたが、記念の一枚を載せておきます(=゚ω゚)ノ

 

次の儀式・行事は、年初に行われる新春法会となります。

今回の達磨祭に用事があって参加出来なかった拳士も、是非次回の新春法会には参加するよう、ヨロシクお願い致します(-人-)合掌

 

(北野)

2011年10月22日 14:46 | | トラックバック(0)

■修練レポ■ 入門式&2011年度開祖忌法要

入門式&2011年度開祖忌法要1 入門式&2011年度開祖忌法要2 入門式&2011年度開祖忌法要3

 

いやぁ、関西も梅雨入りしたとかでこのところ本当に雨が多いんですが、昨日は雨が降る中入門式&2011年度開祖忌法要にご参列してくれた拳士の皆さん、保護者の皆様、お疲れ様でした!

少年部が始まってから本格的な儀式・行事というのは、昨年の達磨祭・新春法会に続いて今回で三回目となりますが、昨日は参加した拳士の数は43名と、大阪高槻道院に所属するほとんど全ての拳士が参列していただき、道場が本当に狭く感じられました(^^)

 

少年部の拳士の半分ぐらいは、おそらくこういった金剛禅の儀式というのは初体験で、法衣を見ただけでテンションがあがっている子がいたりと、普段とはまた違った雰囲気がいい経験になったのではないかと思います(^O^)

 

■その他の5月度入門式&2011年度開祖忌法要はコチラで見れます■

 

■5月度入門式■

5月度入門式1 5月度入門式2 5月度入門式3
5月度入門式4 5月度入門式5 5月度入門式6
5月度入門式7 5月度入門式8  

 

ということで、昨日はまず最初に入門式を執り行いました(=゚ω゚)ノ

入門式の対象者は今年に入ってから入門した7名の拳士で、入門者代表は一般部からカズヤが行いました。

 

入門式の自己紹介につづけて、急遽転籍してきた拳士の方々の自己紹介も行い、今年前半に大阪高槻道院の仲間になった13名の拳士全員に、皆さんの前でご挨拶していただきました(^^)

 

5月度入門式9 5月度入門式10

 

入門者紹介が終わった後は、簡単に道院長法話を。開祖忌の法要が後に続くので、入門式の法話は簡単に。

毎回同じ話をしているんですが、少林寺拳法に「入門する」というのは、普通の武道団体になんとなく入るというのとは全然違うんですね。

 

法衣姿を見てもらっても分かるように、少林寺拳法は「金剛禅」という禅宗の一派としての活動を行っています。

その中の主たる行の一つが「少林寺拳法」という技術であって、技術だけが中心の団体ではありません。

禅宗の一派であるわけですから、心の修行もとても大切にしています。

 

入門式というのは、「金剛禅の修行に入るんだ」というのを改めて認識してもらうための大切な儀式であり、同時にそこに参列する他の拳士の皆さんに顔通しするというのは、それだけの覚悟をもって修行に励んで下さい、という意識付けの場でもある。

 

少々仰々しいかも知れないけれども、儀式には儀式としての意義や目的がしっかりとあるので、皆さんこれからもこういった儀式は大切にしていって下さいね(^_-)-☆

 

■2011年度開祖忌法要■

2011年度開祖忌法要1 2011年度開祖忌法要2 2011年度開祖忌法要3

 

入門式が終わった後、引き続き2011年度開祖忌法要を執り行いました(=゚ω゚)ノ

開祖忌というのは開祖の命日前後に行われる行事で、開祖の思いを確認し、これからどうしていけばいいのかをしっかりと考える機会でもあります。

 

今年は晩年の開祖のおそばで山門衆として修行なさっていた、初代道院長の田邊眞裕先生に来ていただきました(^^)

2011年度開祖忌法要4 2011年度開祖忌法要5 2011年度開祖忌法要6

 

田邊先生には開祖についての御法話をいただいたんですが、今回は少年部からの参加者も多数いたため、急遽話の内容を変更して、開祖宗道臣先生がどうして少林寺拳法をつくったのか、というお話しをしていただきました(^^)

 

お話しの後半は、社会人として求められること、少年時代にするべき心がけについてのお話しをしていただき、短いセンテンスながらも、とても分かりやすいお話しでした。

2011年度開祖忌法要7 2011年度開祖忌法要8 2011年度開祖忌法要9

(田邊先生の法話に聞き入る拳士達)

 

2011年度開祖忌法要10 2011年度開祖忌法要11 2011年度開祖忌法要12

 

ちょうど来月市長杯高槻市民少林寺拳法大会が開催されることもあり、今年の開祖忌の法要の締めとして奉納演武も行いました。

僕の記憶にある限りでは、大阪高槻道院の儀式・行事の中で、法衣を着ての奉納演武というのは10年以上なかったのではないかと思います。

 

法衣というのは一見すると単なるコスプレのように見えるかも知れませんが、これを着てダーマの掛け軸と本尊の前で演武を行うというのは、神社の前でまわしを着けて執り行う奉納相撲と同じぐらい神聖な儀式の一つになります。

金剛禅の儀式では必ず奉納演武を執り行うのが決まりとなっており、そこで法衣を着て演武をする拳士は、それを着ると言うことに大変な責任を負います。

法衣というのは、何となく着ているわけではなく、まして単なるコスプレ的衣装として遊びで着ているわけではありません。

 

道院長は金剛禅の導師であり、法衣姿というのは正装でもあります。

同じように、金剛禅の僧籍に入った拳士もまた、法衣に輪袈裟というのが儀式・行事のときの正装となります。

普段の稽古で法衣を見ることはありませんが、こういった儀式・行事の際には必ず法衣を着用していますので、その時は儀式・行事の意味や意義、法衣を着る意味を是非思い返して考えてみて下さい(^^)

 

次の儀式・行事は、10月に行います達磨祭となります。

昨日はバタバタしていて皆さんと一緒に集合写真が撮れませんでしたが、是非10月はみんな揃って記念写真も撮りましょう(^_-)-☆

 

(北野)

2011年5月28日 15:33 | | トラックバック(0)